ドラゴンフライ・パーカッション

Dragonfly Percussionは2000年にDinesh Josephがジュリアード音楽院の裏廊下で始めた。

最初は1ペアのスティックを作っただけであった。

その後、Steve Weiss Musicがその噂を聞きつけ様々なモデルの製造、そして成功へとなる。

しかし、2003年にDineshがバッファローフィルハーモニー管弦楽団に就職が決まるとDragonfly Percussionは休止状態となる。

2014年に妻のJeannieの助けを借りてDragonfly Percussionを復活させる。

DineshのアイデアとJeannineの経営手腕によりマーケットを世界中に拡げることになる。

Kick Drum Beaters


Hard, Medium, Softの3種類

Hard, Medium, Softの3種類

KDL-Hard Leather Beater

KDL-Hard Leather Beater

¥7,920

4mm厚ほどの革を5枚貼り合わせています。ある程度の音量を確保しアタック感を残しながらも柔らかく暖かい音

KDC-Medium Canvas Beater

KDC-Medium Canvas Beater

¥7,920

キャンバス生地を幾重にも重ねています。音量はやや小さめながらも、ふくよかで優しい音

KDF-Soft Flannel Beater

KDF-Soft Flannel Beater

¥7,920

フランネル生地を幾重にも重ねています。音量は小さく、非常にまろやかでふわふわとした音。カホン等にも最適

シャフト:ステンレス製